2016年12月31日に放送されたNHK紅白歌合戦ですが、視聴者投票も会場投票も白組が優勢でもう白が勝った!と誰もが思ったのではないでしょうか?
相葉くんでさえ涙を浮かべて勝ったって確信していたのでは?
ボールたった2個で紅組が勝つのって感じ
有村架純ちゃんは紅組優勝?と言われてもポッカーン何が起こったの?って感じでした。
でも一番訳が解かってないのはテレビの前の視聴者の皆さんだったのでは?
どうしてこんな事になったのか検証したいと思います。

スポンサーリンク

裏トークチャンネルでは理解してた

裏トークチャンネルのアナウンサーの司会をしていた女性だけはちゃんと解かっていたんですね~

審査員のボールの数で決まると知っていたんです。

だったら視聴者投票やめて!って感じです。
ホント紛らわしいったらありゃしない。

紅白の当の司会者が勝敗のシステムを良く理解していなのと、なんでこうなったのかの説明がおそらく時間不足でカットされてしまったんですね。

モヤモヤした気持ちのまま新年を迎えた人多いと思います。


 


 

真田丸に聞いてきました

モヤモヤするので内記も聞いてくれたんだ~

なぜ紅組が優勝したの?視聴者投票や会場投票は何なの?まとめ

真田丸の父ちゃんが分からんもん私らもわからん(T_T)

結局は視聴者の投票って白が優勢だったからボール1個に凝縮されて終了って事だったのね。

わかりにくいわ~

司会者もポッカ~ンとしてるくらいだから視聴者が分からないのって当たり前なのね
この勝敗の決め方ってなんだかモヤモヤするわ

2017年も幕開けました
今年の年末には改善して欲しいものです。

スポンサーリンク