11月8日の早朝に起きた福岡市JR博多駅前の広域の陥没で日本中が二次災害は大丈夫?
なんで穴が空いたの?
ビル崩壊の恐れがあるのではと戦々恐々とテレビにかぶりついて見ています。
でも実際に福岡市に住んでいる方の通勤の足の確保はどうなっていたんでしょうか?

Twitterでは「なんなの神なの?」と賞賛の声があるのをご存じでしょうか?
とにかく西鉄バスが素敵すぎる。

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西鉄バス伝説とは

なんと福岡市には西鉄という鉄道がありますが
西鉄バスも運行しています。
陥没したJR博多駅前は迂回しないと通れませんが、なんと路線バスは始発から驚く事に提示運行されていたのです。
しかも停電していたはずなのに、高速バスも出発していたんですって
神様みたい!
なんなの神なの?
Twitterではこの西鉄バスに賞賛の声があがっているのです。
素晴らし過ぎる

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東京のテレビ局はJR博多駅をJR福岡駅と言い間違えてホントしっかりしてよ!
うんざりする!

けど福岡県民の西鉄の動きには本当に賞賛します。
こんなおもいがけない突発的な災害時なのにちゃんといつものバスが動いてくれるってホント嬉しいよね!
いきなり道路は陥没
バスは来ない
タクシーもいない
どうしたらいいのっておもうもんね!
西鉄バス素晴らしい
この教訓を他の県も是非とも他人事なんて眺めてないで活かして欲しいですね!
明日は我が身が最近の合言葉になってる今日このごろです!

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