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浴槽にこびりついた湯あかをキレイに落としてピカピカの浴槽に戻したい。

ちょっとスポンジでこすったくらいでは落ちない、いつの間にか浴槽にこびりついた湯垢

浴槽の皮脂や湯垢の落とし方をまとめました

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一日の疲れを癒す入浴キレイなオフロでつかりたい

普段、仕事が終わり、帰宅して食事をする方、また食事をする前に入浴をする方もいるでしょう。入浴をすることは、一日の疲れをある程度とりのぞいてくれます。

仕事をする場合には、不特定多数の方に会うこともあり、また職場では自分ではそこまで意識していないまでもある程度緊張感のある状態になります。

そのため、知らず知らずのうちに、ストレスになることもあり、自宅に帰りゆっくりと湯船に浸かることで、心身ともに緊張をほぐす効果も期待できます。

体を洗ったり洗髪をすることで一日、行動したことでついた汚れや汗などを洗い流し、すっきりとした状態で、室内でくつろぐこともできるでしょう。
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浴槽の皮脂や湯あかはいつの間にか溜まる

このように、入浴をするということは、癒しという点においても重要なものです。ですが、浴室もずっと使い続けていくことで、浴槽などに皮脂や湯あかなどにより汚れが目立ってきます。

ある程度、スポンジなどで軽くこすって簡単な汚れは落とすこともできるでしょうが、長年使っていると、皮脂や湯あかがかなり溜まっていきます。

ちょっとスポンジでこすっただけでは、取ることは難しく、しっかりとした掃除を行なうことが大切です。

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浴槽の皮脂や湯あかは重曹と酢で落とせる

基本的に、浴槽を掃除する場合には、お風呂を最後に使い、お湯を抜いた直後に掃除するといいでしょう。お湯でまだ浴槽が濡れている状態のほうが、より汚れを落としやすくなります。

皮脂などを落とすには、重曹を使い、またその後酢などを使って、掃除しましょう。
重曹をまず最初にスポンジにつけて、全体的にこすります。

汚れがある程度落ちたら、軽くお湯で洗い流しておきましょう。その後、酢をつけてこすります。これも全体的に丁寧にこすり、また、お湯で洗い流すようにしましょう。

このとき、しっかりと全体的にお湯をかけて、酢が残らないようにしっかりと洗い流すことが大切です。

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