%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%83%88
開催期間が2017年1月6日から3月6日までの東京ミッドタウン屋外アイススケートリンクが登場します。

2017年で7回目の開催で、都内でも最大級の大きさがあります。

最大収容数は210人です。夜になるとライトアップされるので、日中とはまた違った楽しみ方をすることができます。

ライトアップ時間は午後5時から10時までとなっています。

スポンサーリンク

東京ミッドタウン アイススケートの購入はどこ?

リンクの横にはスケート靴をはいたままで休憩をすることができる休憩スペースがあり、チケットの取り方は会場のチケット売り場で購入することになります。

料金はスケート靴の貸出料も含めて、大人は1500円、小人は1000円です。よく出かける方には10枚綴りの回数券があります。

有料ですが、ロッカー貸出や手袋の販売もしています。ヘルメットは無料で貸し出しています。期間限定で、お子様用の衣装貸出サービスや仮面貸出サービスがあります。

またスケートを滑ったことがない方は毎週火曜・木曜は午後3時30分から、毎週水曜日は午後7時30分から各30分ほどワンコインでレッスンを受けることができます。

東京ミッドタウン アイススケートの期間は?

こちらも期間限定で、2017年1月7日から3月3日までです。
申し込みはチケット売り場で、入場料プラスレッスン料500円となります。

定員は60名までとなっています。ちなみにスケートを滑らず、付き添いするだけならば200円のみでOKです。支払いは現金のみとなっていますので注意しましょう。

スポンサーリンク

東京ミッドタウン アイススケートの行き方は?

最寄駅は都営大江戸線・東京メトロ日比谷線「六本木駅」から直結となっています。

東京メトロ千代田線「乃木坂駅」の3番出口からは徒歩3分程度。

東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」の1番出口からは徒歩10分ほどとなっています。

トイレは会場内にはありませんから、東京ミッドタウン内のものを利用しましょう。

東京ミッドタウン アイススケート気をつける事は?

会場には売店や飲食店、喫煙所はありません。
食事は前もってすませておくほうが良いです。

喉が渇いた場合は自動販売機はありますので、そちらで購入することができます。

チケットを購入後、一度会場の外へ出てしまうと再入場はできませんので帰る時まで出ないようにしなければいけません。
いったん外へ出てしまったら、もう一度チケットを購入しましょう。

最終受付は午後9時までとなっています。

もし転倒した場合、ケガをする危険性がありますので必ず手袋をしてから滑らなければいけません。

もし会場内で落し物をしてしまった場合は当日中に東京ミッドタウン内にあるガレリア1Fのインフォメーションカウンターに届けられます。
問い合わせをする場合は翌日以降に問い合わせると良いです。

年齢制限は基本的にありませんが、靴のサイズは15cmから用意されているため、15cmほどの足のサイズがあることが最低条件となっています。

東京ミッドタウン アイススケートまとめ

また小さなお子さんが滑る場合は保護者がきちんと監視をしたうえで滑らせることが大事です。
ケガなどをしないようにヘルメットや手袋を着用させると良いです。
営業時間や食事の面などに気をつけて楽しく過ごしたいものですね。

スポンサーリンク